測定・データ

平均・標準偏差・変動係数計算

数値データの中心とばらつきを、標本または母集団としてまとめて確認します。

計算

データを入力する

カンマ、空白、改行で区切れます。最大5,000件です。

標準偏差の種類

計算結果

データを確認して計算してください。

分布を図で確認

データ分布

計算待ち
最小値
中央値
最大値
範囲
平均
点は入力値、縦線は平均を示します。

計算するとデータの位置と平均を表示します。

同じ値が重なる場合があります。表示する点は最大80点です。

計算方法

平均・標準偏差・変動係数

x̄ = Σxᵢ / n算術平均
s = √[Σ(xᵢ − x̄)² / (n − 1)]標本標準偏差
σ = √[Σ(xᵢ − μ)² / n]母標準偏差
CV = SD / x̄ × 100%変動係数

前提と注意

  • 標本標準偏差には2件以上のデータが必要です。
  • 変動係数は平均が正の場合だけ表示します。
  • 単位や測定尺度が異なるデータを混ぜないでください。